ワークフロー ご依頼いただいてから納品まで、一貫してプロが制作

お問い合わせ頂いてから納品までの主な制作行程の流れ

項目をクリックすると内容が表示されます。

ヒアリング
1.制作の意図やターゲットについてお伺いします。

効果の上がる映像コンテンツは明確な目的をもって制作されています。
「誰に」「何を」「どのようなテイスト」で伝えるのか?制作意図をお聞かせいただきます。

2.料金プランをお選びいただけます。

料金プランを「シンプルプラン」「スタンダードプラン」「アップグレードプラン」からお選びください。もちろんそれ以外のご要望にもお応えいたします。
※料金プランについてはこちら

3.「オプションサービス」から、必要なサービスをお選びください。

グラフィック作成やインタビュー収録など、動画制作の目的に応じて、必要なオプションサービスをお選びください。最終納品状態もこの時点で決定していただきます。Webでご利用やTVでご利用など(注意:PCモニタとTVモニタでは表示範囲が違いますのでこの時点でお知らせください。)複数メディアでご利用なられる場合もお知らせください。たとえば店舗でDVDをリピート再生で利用しつつ、Web上でも利用したい場合など。

4.概算お見積りをお伝えします。

※正式な見積もりは後日改めて送付させていただきます。

お見積もりの送付、正式な発注書の受け取り
3営業日以内に、正式なお見積もりをお送りします。

ヒアリング実施後、3営業日以内に正式なお見積もりを発送させていただきます。お見積もりをご確認いただいた後、発注書にサインをいただきました時点で、正式なご発注とさせていただきます。

シナリオ制作
専用のライターがシナリオを2案制作。どちらか1案をお選びください。

「スタンダードプラン」「アップグレードプラン」ともシナリオを2案ご提案します。どちらか1案をお選びください。
※ヒアリング時に承った内容を元にシナリオ作成を行いますので、根本的な修正は承りかねます。予めご了承ください。
※料金プランについてはこちら

3営業日以内に、正式なお見積もりをお送りします。

構成内容や予算が固まった段階でシナリオを作成します。 シナリオは映像制作の設計図となるもので非常に大切なもの。よりダイレクトに視聴者のニーズに訴えかけるシナリオライティングを、専門のシナリオライターが担当します。場合によってはシナリオハンティングが必要になる場合もあります。
※これ以降、大きなシナリオ変更はできません。

撮影
経験値の高い撮影チームが現地でも迅速かつ、的確に作業を進めます。

ロケハン(ロケ地探し・下見)や撮影準備を行なった後、シナリオに沿って撮影を開始します。
この時点でたとえば映ってはいけないものなどないかなども確認していただきます。

映像編集
優れたグラフィックワークを動画にも効果的に使用いただけます。

グラフィックデザインを中心に活躍してきた質の高いグラフィックチームと緊密に連携し、エフェクトやCG作業、テロップ入れる作業を行います。

MA(マルチオーディオ)
ナレーションや音楽等を加えることで、より効果的な動画へと仕上がります。

完成した映像に、事前に選定した上、決定した音楽(BGM)、ナレーション、効果音(SE)をミックスして映像に合わせた音声を加えます。

ご確認
完成した動画の確認とBGMの確認を行います。

撮影した映像とグラフィックのバランスや、文字等に修正がないかご確認いただきます。
また使用する音量バランスもご確認いただきます。

変換作業
ご希望のメディアに変換します。

撮影した映像とグラフィックのバランスや、文字等に修正がないかご確認いただきます。
また使用する音量バランスもご確認いただきます。

納品
シナリオ提出から約2週間または約1ヶ月で完成となります。

シナリオ提出より納品まで、シンプルプランなら約2週間、スタンダードプラン、アップグレードプランなら約1ヶ月で承っております。ただしオプションサービスご利用の場合は内容によって納期が変わります。
※J-movistaのストリーミングをご利用の場合は、Web視聴が可能となった段階で納品となります。

シナリオ提出からの納期目安
◎シンプルプラン…約2週間
◎スタンダードプラン、アップフレードプラン…約1ヶ月

お問い合わせはこちら